シフト管理 × 勤怠管理 × 実績レポート

現場を任せる仕事に、
迷わない管理画面を。

スタッフを事業者へ配置する仕事は、従業員と事業者が「多数対多数」になりがち。 シフトも、出退勤も、実績のとりまとめも、扱う情報が多いもの。 MultiWorkers なら、誰がどこで働いているかも、実際の勤怠との突き合わせも、ひとつの画面で完結します。

クレジットカード登録不要・2027年5月まで無料でご利用いただけます

こんなお悩み、ありませんか?

従業員 × 事業者が「多数対多数」だから、管理が追いつかない

一人の従業員が複数の事業者へ、一つの事業者に複数の従業員が。この多対多の組み合わせが、日々の管理を難しくしています。

誰が・どこに・いつが把握しづらい

どの従業員がどの事業者に、いつ、何時から何時までのシフトなのか。組み合わせが増えるほど、実際の勤怠まで含めて追いきれなくなる。

シフト表がExcelのまま

毎月ファイルを作り直して、共有し直して。修正が入るたびに配り直すのが負担になっている。

シフトと実績の突き合わせが大変

予定していたシフトと、実際の出退勤記録を月末に手作業で照合するのに時間がかかる。

MultiWorkers の使い方

事業者・管理者・従業員。
3者のやり取りが、そのままつながる。

依頼も、シフトも、勤怠の記録も、右へ流れるだけではありません。事業者と管理者、管理者と従業員のあいだを行き来しながら、最後はひとつの実績にまとまります。

1
管理者 事業者

いつ、何人必要か依頼を求める

管理者から事業者へ、人員の希望を確認します。

2
事業者 管理者

事業者がカレンダーに必要人数を登録

いつ・何人ほしいかを登録するだけ。どの事業者が、いつ、何人必要かが管理者に一目でわかります。

3
事業者 管理者 従業員

依頼をもとにシフトを作成し、共有

事業者からの希望をもとに、管理者が従業員を調整してシフトを組み、事業者・従業員の両方に共有します。

4
事業者 従業員

それぞれがシフトを受け取り確認

事業者は「いつ・何時から何時まで・誰が来るか」を、従業員は自分の勤務予定を、いつでも確認できます。

5
従業員

シフトを見て出勤・打刻

従業員はシフトに合わせて現場へ。出勤・休憩・退勤は勤怠ボタンをワンタップするだけで記録が残ります。

6
従業員 管理者

勤務実績が自動で集計される

打刻データがシフトと自動的に突き合わされ、管理者の手元に実績として集約されます。

誰が・いつ・どこで・どれだけ働いたかが、ひと目でわかる

月末の集計はもちろん、日々の状況もいつでも管理者の画面から確認できます。

実績にズレがあっても、管理者がその場で修正できます。修正履歴は自動で残るため、あとから経緯をたどれて不正の心配もありません。従業員自身がミスに気づいた場合は「修正申請」を送り、管理者が承認すると実績に反映されます。

シフト管理
勤怠管理
実績レポート

導入の流れ

最短3ステップで、今日から使えます

  1. STEP 1

    無料登録

    メールアドレスだけで登録完了。難しい設定は必要ありません。

  2. STEP 2

    事業者とスタッフを登録

    取引先の事業者と従業員を追加すれば、準備は完了です。

  3. STEP 3

    シフトを組んで運用開始

    その日からシフト作成・打刻・実績確認をすぐに使い始められます。

料金プラン

今なら、すべての機能が無料で使えます

よくある質問

導入前によくいただくご質問

不要です。ブラウザからログインするだけで、難しい設定なしにシフト作成・勤怠管理を始められます。

2027年5月までは、シフト管理・勤怠管理・実績レポートなど全ての機能を無料でご利用いただけます。それ以降の料金プランは、運用状況を踏まえて改めてご案内します。

はい。スマホのブラウザからそのままご利用いただけるほか、ホーム画面に追加してアプリのように起動できるPWAにも対応しています。現場での打刻もスマホから行えます。

できます。組織内の権限は管理者・編集者・閲覧者などに分かれており、事業者の担当者には閲覧のみの権限を付与するといった使い方が可能です。

実際の打刻データはそのまま保持しつつ、月次レポート上で内容を確認・修正できます。修正の履歴も残るため、後から経緯を追うことができます。

お問い合わせ

まずは無料で、試してみませんか。

ご不明な点や、導入のご相談はお気軽にどうぞ。担当者より折り返しご連絡いたします。